春かと思った

書いてから一年後ぐらいに公開する日記など

2016年7月~9月

7/2
そとばこまちを観に行った。新喜劇の森田まりこさんすごくおもしろいプロってすごい

7/3
あつさでつかれてる。同じものばかりたべてる。自分のきもちを書くときが少なくなってきた。何もおもっていないということ?

7/24
おなかがきもちわるい感覚…よくなったりわるくなったり。毎日フロ入らずでんきつけっぱでねてるからか肌がカサカサでけしょうしてもわかる。シャンプーも悪そう。今変えられることから変えていく。今日はチコク。まちあわせに。毎回、毎回なぜ?ボーッとしてるから。ナメているから。タスクを細分化する。このノートの今年のさいしょの方に「いやなことがあるからってフキゲンでいるひつようない。くらくなるひつようない」と書いてある。まさにそう、きのうか今日ソレ思った。いやなことがあったら(そりゃそのしゅんかんはウワッと思うだろうが)フキゲンになったりかなしくなって当然と自分で決めているかのよう。フキゲンになることで解決するのならまだしも…。たいしたことない失敗でクヨクヨするな。ふつーのことかもしれんがそう思った。8/7のBBQがたのしみでそこからが夏休み本番みたいなきもちになってるがそーじゃない。もう始まってるんだ。じかんできたらやろうと思ってたこと消化していく。

8/1
人の運転する車で、西野カナの6th Albumを2周ぐらい聴いたが、『Have a nice day』という曲が激アツ。愛とか恋とかラララララ、と歌わずにいられないたのしさ。

8/7
異性の異性たるとことに出会うと気分がいい。「すきになる」のもコレの延長と思われる。でもその観察した点だけでなく かなりアタマでそうぞうしてる。つまりちゃんと生活してんだなとか。異性の異性たる~というより大人、社会を感じるといいなと思っているのかも?なぜ異性でなければダメなの?性的対象でなくても木下百花ちゃんをみているとき(みているじかん)はかくじつに恋って感じなのでかんけいないと思う。男らしさや女らしさじゃなくてその人の良いところにきづいたら「いいな」と思っている。

8/8
エッ?と言いすぎない うろたえすぎない そういう役割をえんじない。大人のかっこいい人に自分だってなれる

8/10
何をいってるかわからない歌が好きだけど、西野カナの聞き取りやすさに好感もっている。そんなふつうのことを、なににも言いかえないで、はっきり歌うんかい、かっこいいよな。。みたいな

8/21
ヘッドライトの単独ライブ行った。笑った。ときどき、ん?って思う時あるし、もっとキレキレな漫才やもっと斬新な漫才をやってる人も他にいるだろうが、私はヘッドライトの漫才が好き。

8/28
23日ごろから不安とつよいストレス…食べるのにはしる。腹のちょうしもスッキリしないし体も冷えている。クーラーで。8/31に不合格がくるともういいことがない?「おちる」と100%思えてなくてつらい。

9/18
久々の渡鬼は『東京物語』を思わせる展開。さつき(泉ピン子)の服装や立ち振る舞いのババアっぷり、相手にされなさ情けなさ。老けたなあ、老いたなあとしみじみ思った。おかくらを出たところで変な模様のペットボトルカバーに入れた飲み物ひとくち飲む年寄り描写やばっ。

9/20
結果発表は夜までみれなかった。おちてること、現実がコワすぎて。で、昨年の**のときどんなきもち、こころがまえしてたかなあ、って手帳みてみたけど何も参考にならず…。泣きはしなかったがショックで次の日しごと行くのイヤすぎた。それにしてもずっと金がない。自制がたらんのかと思うけどバカ買いもしてないし。まぁでも収入低いなりのくらしはできてないのかも…買えるものはへった。映画や美術かんに行きたい。コートがほしい。

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